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くぼっち

  • Author:くぼっち
  • 賃貸の会社でアルバイトをしている、学生。
    この時期ヒマなんで、ブログを始めてみました。


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[減!!]

  = 公 団 住 宅  5 万 戸 減 = 

     18年度までに   都市機構が再編方針 

                 独立行政法人の都市再生機構
               は二十六日、同機構が管理する
               「公団住宅」の再生・再編方針を
               発表した。全七十七万戸のうち、
               2018年度までに約五万個を
               閉鎖や立て替え、売却などで
               削減する。さらに48年頃までに
               全体の三割を減らす。前身の
               日本住宅公団時代を含め、削減を
               打ち出すのは初めて。

                             削減対象は1960〜70年代
                           に建てられ、郊外など交通の便が
                           悪い地域にある住宅となる見通し。
                           老朽化が進み、人口減で入居者の
                           落ち込みも見込まれることから、
                           再編に踏み切る。。。。。


                       。。。。。年明け以降、
                    団地ごとに説明会や意見交換会を
                    本格化し、再編に向けた調整を
                    進める。

   △◎△ △◎△ △◎△ △◎△ △◎△ △◎△ △◎△ △◎△ △◎△
                  
【2007/12/27 15:19】 日記 | トラックバック(-) | コメント(0) | [TOP]
[頼れず、、、!!]

       日本の住宅への信頼を揺さぶった
     耐震偽装問題。姉歯秀次元一級建築士が
     構造計算書を偽造したマンションで
     初めて、十一月末に改修工事が終わり
     住民が戻り始めた。

                         「費用はかかったが比較的早期に
                        戻れてよかった」。
  横浜市の「コンアルマーディオ
横浜鶴見」管理組合の足立副理事長
は目を細める。

            2005年に耐震偽装が発覚し、
          横浜市から使用禁止命令を受けた。
          コンクリート柱などを使った耐震補強
          工事をすれば、すみ続けることは可能
          とわかったが、「補強で十分な強度が
          確保できるのか。でも、立て替えを
          すれば負担は膨大だ」。

            住民同士の話し合いは二百回を超えた。

            国や市から補助を受ける交渉も経て、
          一世帯あたりの負担は、軽くはないが
          一千万円に抑えられた。

                   「最後はわれわれ消費者が頑張るしかない」と
                 安達さんは振り返る。

                   鶴見の件は良いほうかもしれない。
                 “姉歯物件”の一つ、グランドステージ
                 溝の口(旧称、川崎市)は十三日に
                 立て替えが完了。住民の負担は一世帯
                 二千万円に上った。

    横浜市西区で基礎工事中だった「グランドメゾン横浜紅葉坂」
  は 構造計算の偽装が発覚し、八月に建設を中止。建築確認を終わったのは、
  審査を厳しくする改正建築基準法の施工直前の六月十二日で「法改正前に
  駆け込みたいという意識は当然あっただろう」との疑いが持たれている。

                       信頼を取り戻すための法改正だが、
                     手続きの煩雑さや長期化で住宅着工が
                     激減。消費者への副作用も目立ち始めた。

               例えば老朽化した住宅の立て替え。
             東京都港区に住む七人家族は今夏、
             九月一日着工を目指して仮住まいを
             世田谷区内に確保したが、建築確認が
             おりずに白紙になった。

     仮住まい物件を提供している
   日本テンポラリーハウスの中島・
   代表取締役は「契約数は前年比
   二割減の水準」と話す。

            耐震偽装以外にも法令違反の疑いがある問題は尽きない。
          神奈川県の川崎さんはニチアスが性能を偽装した対価健在を
          使った住宅に2005年末に入居。改修すると連絡は受けたが
          「工事の日程は決まっていない」と聞かされた。

     偽装の主役が変換するなか、
   行政や法規制とのいたちごっこが続く。。。。。

           『 偽 装 問 題、 法 は 頼 れ ず 』

               被 災 防 ぐ の は 自 分

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【2007/12/25 19:30】 日記 | トラックバック(-) | コメント(0) | [TOP]
[増加]

        ■ 高 齢 者 を  ど う 守 る ■ 

           =お金のトラブル 増加!!= 


                      高齢者のお金のトラブルに遭うケースが
                    増えている。金融知識の不足、強引な勧誘を
                    断りきれないといった弱みにつけ込まれ、
                    虎の子の資産を失ってしまう。

          国民生活センターが2007年9月に
        初めて実施した「高齢者金融取引110番」
        では相談者の平均被害額が 五百二十四万円
        に達し、深刻さが浮き彫りになった。。。。。


                      ■ 強引な勧誘に負ける 

                      ■ リスクの理解足りず 

                      ■ 預金に似てると誤認


                < 契 約 は 家 族 に 相 談 を >
 
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【2007/12/23 14:59】 日記 | トラックバック(-) | コメント(0) | [TOP]
[構内に]

  京都駅構内に、、、 

     2月商業施設( JR西日本 ) 


                   JR西日本は 二十日、京都駅構内に商業施設を
                来年二月に開業すると発表した。
                  弁当や惣菜、化粧品やアクセサリーなど 雑貨を
                扱うほか、三回部分にはイタリア料理やスペイン料理の
                飲食店が入居する。 

        商業施設の名称は「スバコ・ジェイアール京都伊勢丹」。
      営業面積は約千九百平方メートル。
        京都駅の西改札口前で線路の上空に位置する。

                       運営はジェイアール西日本伊勢丹が担当、
                     初年度の売り上げ目標は三千八億円。

             施設設置の費用は約三十億円になる。


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【2007/12/21 15:03】 日記 | トラックバック(-) | コメント(0) | [TOP]
[認める]

      「住宅バブル 克服に時間」

   米大統領
     事態の深刻さ認める
       サブプライム問題  財政出動は慎重!!

                ブッシュ米大統領は 十七日、
              経済政策について演説し「住宅バブル
              を克服するにはしばらく時間がかかる」
              との 厳しい見通しを明らかにした。

                           米政権はこれまで「バブル」との
                         表現を注意深く避けてきており、
                         大統領自ら自体の深刻さを認めた。

        一方で、政府の資金による
      貸し手や 借り手の救済に慎重論を
      表明、財政出動を促す声とは一線を
      画する姿勢を鮮明にした。 
 
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【2007/12/18 16:08】 日記 | トラックバック(-) | コメント(0) | [TOP]
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