オシム氏 元気な姿
、、、 手を振る場面も!!
サッカー日本代表の イビチャ・オシム前監督が
試合を観戦、昨年十一月に 脳梗塞で倒れて以来、
初めて公の場に姿を見せた。
スーツにブルーのネクタイを締め、
トレーニング用コートを羽織った
オシム前監督は現在リハビリ中の病院
から午後七時過ぎに到着。ひと回り
小さくなった印象だが、長男のアマル
ジェイ1千葉前監督らに支えられながら、
ゆっくりと自らの足で歩いて競技場に
入った。ハーフタイムには、少し
はにかんだような笑顔を浮かべて手を
振る姿が電光掲示板に映ると、スタンド
からは歓声が沸きあがった。
ボスニア・ヘルツェゴビナは、
オシム前監督の故郷。「どんな結果
であれ、良いサッカーが勝利者で
ありますように。南アフリカで再び
対戦しますように」。肉声はなかった
ものの、前監督らしいコメントも
発表された。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【2008/01/31 14:36】
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= お試しサービス 活況 =
『ちょい高』消費の刺激剤
◎ 「オール電化」に 宿泊 ◎
パナホームは五月までに
全国三十一箇所で無料で宿泊
できるモデルルームを整備
する。
「住宅購入者の中心は三十歳代後半の
『団塊ジュニア世代』。子の世代はこだわりも
強く、十分に納得しないと契約につながらない」
体験できるのは、冷暖房など過程で使う
エネルギーを電気でまかなうオール電化住宅。
インターネットで予約すれば誰でも宿泊可能だ。
東京・世田谷など五箇所で展開中の
「お試しサービス」を全国に広げる。
――― ――― ――― ――― ――― ―――
「お試しサービス」を提供する企業が増えている。
実際に商品を試してもらい、購入につなげる。
競合商品より少し高い商品で「お試し」を掲げる
ケースが多い。各社は「使ってもらえば良さを
理解してもらえるはず」と意気込む。
☆☆☆ 〜 ☆☆☆ 〜 ☆☆☆ 〜 ☆☆☆ 〜 ☆☆☆ 〜 ☆☆☆ 〜 ☆☆☆
【2008/01/28 10:40】
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総合不動産事業のMID都市開発は
二十四日、東京証券取引所への上場を
延期すると発表した。
米国の信用力の低い個人向け住宅融資問題を震源とする
株式相場の低迷が長期化。資金調達額が目減りする可能性が
高まったため。今年上場承認を受けた企業で、年初からの
相場の急速な悪化を理由に上場を延期したのは初めて。
六千二百万株を売り出すほか、
オーバーアロットメントも含め
最大百九十一億円を調達し、
二月十四日に東証二部に上場する
予定だった。再度上場を申請する
時期は未定という。
MIDは松下電器産業創業者の故松下幸之助氏が設立した
不動産開発会社、松下興産の事業承継会社。リゾート開発の
失敗による多額の負債を抱え、松下家の資産管理会社と
松下電器産業が2005年に債権を放棄。松下グループの
聖域なき構造改革の象徴とも言える存在だった。
その後、米系不動産ファンド、
エートス・ジャパンの出資を受け、
旧松下興産から松下グループの
主要な工場やオフィスビルの
管理受託といった収益性の高い
事業のみを引き継ぎ経営を債権。
エートスは上場で所有株式の
約四分の三を売り出す予定だった。
□ 株 式 相 場 の 低 迷 長 期 化 □
= 資金調達額目減りの恐れ =
△△△ △△△ △△△ △△△ △△△ △△△ △△△ △△△ △△△
【2008/01/25 11:35】
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マンション供給 14年ぶり 低調。。。
昨年首都圏、18%減!!
コスト増で価格が高騰
、、、買い控えに拍車!!
不動産経済研究所は二十一日、
2007年の首都圏と近畿圏の
マンション市場動向を発表した。
首都圏の新規発売戸数
は前年比18、1%減の
6万1千21戸で、1993
年以来14年ぶりの低水準。
近畿圏は微増だが、
月単位では、10月から
三ヶ月連続で前年同月を
下回った。地下や建築費
の上昇で販売価格が上がり
所得が伸び悩む中で買い
控えが拡がっている。
08年は改正建築基準法の施工に伴う着工減の影響が
顕在化するとみられ、マンション供給は一段と減る見通しだ。
□ 減 少 傾 向 、 一 段 と □
今年見通し、、、、、
改正建築基準法 影 響 が 本 格 化 !!
□■□ △ □■□ △ □■□ △ □■□ △ □■□ △ □■□ △ □■□ △ □■□ △ □■□
【2008/01/22 14:54】
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サンクトぺテルブルグでは、歩いているとよく道を尋ねられる。
欧州系が大半を占める街だが、相手が明らかに外国人でも、お構い
なしだ。私の友人たちに言わせると「親切そうな人に声を掛けるのは
当然」。外国人をお客様扱いしないのが、この街の流儀らしい。
当初は違和感があったものの、
この流儀に慣れると日本に帰った
時に違和感を感じることになる。
たとえば最近この街から
帰国した日本人の知人は、
道を尋ねても誰にも立ち止まって
もらえなかった。しかし
ロシア人と一緒に片言の日本語で
聞くと、即座に丁寧な答えが
返ってきたという。
立ち会ったロシア人は日ごろ
自分が受けている親切からは想像
できない、日本人同士の関係の
冷たさに、ショックをうけていた
そうだ。
これが民族国家と島国の違い
だろうか。日本人の外国人への
親切心は、他人行儀の裏返しかも
しれない。親切を受けることで、
外国人も自分がお客さんにすぎな
いと知ることになる。
一方、ロシアで暮らす外国人
は、日本に住む外国人ほどの
お客様待遇を期待できないが、
国籍や民族の違いで隔てられる
感覚は味わわずにすむ。
人それぞれであるが、ロシアは
案外、外国人が住みやすいところ
なのだ。
〜〜◎ 外国人を お客扱いしない ◎〜〜
◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎ ◎〇◎
【2008/01/21 11:28】
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